タイガース極(きわめ)

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今季こそ阪神タイガース優勝やで!

    タグ:浜田雅功


    レジェンド→掛布→浜田、甲子園バックスクリーンで3ショット記念撮影



     ダウンタウン浜田雅功と “ミスタータイガース掛布雅之氏が、9日放送のMBSテレビ『ごぶごぶ』(毎週土曜 後1:54 ※関西ローカル)に出演し、阪神タイガースのAREスポット巡り後半戦を届ける。

    【貴重写真】王&長嶋も…往年の選手名ボードを楽しむ浜田雅功&掛布雅之

     掛布氏と同期入団の中谷賢平さんが経営する居酒屋KENPEI」を訪れ、最後に「阪神タイガース伝説のシーンAREの場所」を目指すことに。「伝説と言ったらAREでしょうね」「やっぱりAREですかね」と2人ともピンと来た様子で、到着したのは、聖地・阪神甲子園球場

     1985年バックスクリーン3連発」の舞台で、掛布氏は今まで見たことがないという、自分が放ったバックスクリーン側からの「甲子園の景色」を見てみたいと希望する。バックスクリーンにつながる通路の両脇には、歴代の始球式を務めたゲストサインボールや、85年の選手名の掲示板など、レアなグッズが飾られている。

     そして掛布氏がついに人生初のバックスクリーンへ。グラウンドでは選手が練習中で、窓から甲子園の景色を一望し、感慨ひとしお。さらにスタッフから「バックスクリーンでの記念撮影にピッタリな人呼んでるで!」と声がかかり、2人は「え!誰?」と戸惑う。まさかのレジェンドが登場し、滅多に見られないスリーショットでの記念撮影となる。

     そのほか、掛布氏が解説する「今シーズン優勝の原動力となった真のMVPプレーヤー」に浜田は興味津々。また、今だから語れる「バックスクリーン3連発」の裏話では、掛布氏だけバックスクリーンではなかった(?)など、歴史を覆す真実が明らかとなる。

    9日放送『ごぶごぶ』に出演する(左から)掛布雅之、レジェンド、浜田雅功(C)MBS


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    掛布雅之と20年ぶり再会…同期の元虎戦士 まさか浜田雅功のサプライズ登場に「え!」



     “ミスタータイガース掛布雅之氏が、9日放送のMBSテレビ『ごぶごぶ』(毎週土曜 後1:54 ※関西ローカル)に出演し、ダウンタウン浜田雅功阪神タイガースのAREスポット巡り後半戦を届ける。

    【写真】伝説のバックスクリーンで浜田雅功&掛布雅之&レジェンドの3ショット

     前回は、日本一タイガース推しの尼崎中央商店街や、佐藤輝明選手が昔から通う定食屋を楽しんだ。そして今回は「岡田監督行きつけ&掛布とAREな店」へ。掛布氏と同期入団の中谷賢平さんが経営する居酒屋KENPEI」を訪れる。

     中谷さんは若手時代に掛布氏と公私ともに常に一緒だったというが、最近は会えておらず、20年ぶりの再会。そんな中谷さんを喜ばせようと、掛布氏は「きょう友達を連れてきたんだけどいいかな?」と言い、内緒にしていた浜田が現れると、まさかの訪問客に中谷さんはびっくりで「え!すごいやん!」と大喜びする。

     店内には、岡田彰布監督のサインや入団直後の掛布氏とのレア写真が並ぶ。昔話に花が咲き、選手寮「虎風荘」での珍事件のエピソードには、浜田も「え!? それはスゴイですね~!」と驚がく。昭和プロ野球界のあまりにも豪快なエピソードをきっかけにロケは思わぬ展開となる。

    9日放送『ごぶごぶ』に出演する(左から)掛布雅之、浜田雅功(C)MBS


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    掛布雅之氏、浜田雅功に阪神優勝ウラ話を熱弁「え!?そんなことしてたんですか!」



     “ミスタータイガース掛布雅之氏が、18日放送のMBSテレビ『ごぶごぶ』(後3:54 ※関西ローカル)にゲスト出演し、ダウンタウン浜田雅功と“ARE”なスポットをめぐる。

    【貴重写真】祝・阪神日本一! 縦じまユニ姿の浜田雅功&掛布雅之

     阪神タイガース38年ぶりの日本一を祝して、今回は約15年間阪神タイガースに所属していた掛布氏が、浜田と「かけ」「浜ちゃん」と呼び合いながら、阪神や自身ゆかりの場所を訪れる。

     「日本一早いマジック点灯」で有名な尼崎中央商店街では、掛布氏が「こういうところ、歩けてうれしいですね」「阪神商店街じゃないですか!」と大興奮。阪神のユニフォームグッズを身につけ、記念撮影が実現する。

     続いて、西宮にある「今年大活躍!阪神の大砲AREを育てあげた店」へ。阪神の大砲AREが昔から通う定食屋だという。店内にはヒントとなる有名人や阪神現役選手のサインがあり「これは僕もう、わかりましたよ」と掛布氏は自信満々。ところが、さらなるヒントとして、大砲AREの父親が店内に現れると「お父さん!?」「え?誰?」「わからなくなった…」と困惑。そして「幼少期から超人だった!?」大砲AREの仰天エピソードが明かされる。

     ロケバス内でのトークでは、掛布が阪神優勝を徹底解説する。岡田彰布監督の秘策や虎戦士を鼓舞した一言などのウラ話に、浜田も「え!?そんなことしてたんですか!」と驚きの連続。さらに、今だから語れる、永遠のライバル江川卓氏との伝説の対決で交わした、ある約束を暴露する。

    18日放送『ごぶごぶ』に出演する(左から)浜田雅功、掛布雅之、(C)MBS


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    祝・日本一! 浜田雅功&掛布雅之が阪神ユニ2ショット なんと地元…尼崎中央商店街で「恥ずかしいわ」



     お笑いコンビダウンタウン浜田雅功が、18日放送のMBSテレビ『ごぶごぶ』(後3:54 ※関西ローカル)に“ミスタータイガース掛布雅之氏を迎え、“ARE”なスポットめぐりを繰り広げる。が、

    【写真】白昼の尼崎中央商店街にWレジェンド・浜田雅功&掛布雅之が降臨!

     掛布氏は1973年阪神タイガースに入団。本塁打王3回、打点王1回、ベストナイン7回、ダイヤモンドグラブ賞6回、オールスターゲーム10年連続出場などの成績を残し、不動の四番打者として、85年には球団初の日本一に貢献した。88年に現役を引退後、野球解説者として活躍する。

     今回、浜田の“相方”(ゲスト)となり、お互いを「かけ」「浜ちゃん」と呼び合いながら、38年ぶりの阪神日本一を祝して、ゆかりの場所や、自身の思い出の場所を訪れる。

     まずは浜田の地元・尼崎市にある尼崎中央商店街へ。プロ野球の開幕と同時に優勝マジックをカウントボードに打ち出すなど、「日本一タイガース推しのARE」なスポットとして有名。掛布氏も一度は来たかったといい、自身の知名度を確かめながらロケを進めていきたいと意気込む。

     掛布氏は「こういうところ、歩けてうれしいですね」「阪神商店街じゃないですか!」と周りの装飾を見渡しながら大興奮。名物の、マジック点灯カウントボードバックに阪神のユニフォームグッズを身につけ、記念撮影。「こんなみんな見てる前で、恥ずかしいわ」「久しぶりにユニフォーム着たな」と恥じらいつつも、優勝の余韻にひたる。

    18日放送『ごぶごぶ』に出演する(左から)掛布雅之氏、浜田雅功(C)MBS


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    鳥谷敬、浜田雅功に明かす「バットもボールも触りたくない」「サッカーの方がしたい」 貴重2ショット大阪ロケ



     元阪神タイガース千葉ロッテマリーンズ鳥谷敬が、23日放送のMBSテレビ『ごぶごぶ』(後3:00 ※関西ローカル)に出演する。ダウンタウン浜田雅功の“相方”となって大阪ロケを繰り広げる。

    【場面カット】貴重な顔合わせ!浜田雅功&鳥谷敬が白メシを堪能

     現役時代は、どんな怪我でも、とにかく試合に出続け、鉄人と呼ばれた鳥谷。引退後は、試合中継のゲスト解説として出演するほか、情報番組からバラエティー番組まで、あらゆるジャンルで活躍する。

     現在も関西在住だが、意外にも大阪の街を歩いた経験がほとんどないという。移動中のロケバス内では、浜田から「監督やんの?」「解説おもろい?」 など直球質問がさく裂し、鳥谷が「バットボールも触りたくない」「サッカーの方がしたい」とぶっちゃけまくりる。

     鳥谷は大の白メシ好きとあって、今回は白メシの最高のお供を探す「鳥谷敬も『う米(ウマい)過ぎて米(こめ)っちゃう!』白メシツアー in 大阪」と題する。

    23日放送『ごぶごぶ』に出演する(左から)鳥谷敬、浜田雅功(C)MBS


    (出典 news.nicovideo.jp)

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