タイガース極(きわめ)

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今季こそ阪神タイガース優勝やで!

    タグ:掛布


    今日発表!阪神とWBCの優勝は掛布雅之氏と栗山英樹氏の野球殿堂入りへの“追い風”となるのか?


    今日発表!阪神とWBCの優勝は掛布雅之氏と栗山英樹氏の野球殿堂入りへの“追い風”となるのか?

    …ルを分け、敬遠合戦が批判の対象となった。1985年には、4番打者として岡田監督、バースとクリーンナップを組み、3割、108打点、40本塁打の成績で優勝…
    (出典:RONSPO)



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    「今後2~3年は阪神の時代が続く」阪神のレジェンド・掛布雅之が語った今年の阪神の強さの理由


    「今後2~3年は阪神の時代が続く」阪神のレジェンド・掛布雅之が語った今年の阪神の強さの理由と岡田監督の“目”

    …中、38年ぶりに日本一を果たした阪神。ミスタータイガースが、今年の阪神の“強さ”について明かした。 シーズン前から阪神優勝を予想話はやはり2023年…
    (出典:FNNプライムオンライン)



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    レジェンド→掛布→浜田、甲子園バックスクリーンで3ショット記念撮影



     ダウンタウン浜田雅功と “ミスタータイガース掛布雅之氏が、9日放送のMBSテレビ『ごぶごぶ』(毎週土曜 後1:54 ※関西ローカル)に出演し、阪神タイガースのAREスポット巡り後半戦を届ける。

    【貴重写真】王&長嶋も…往年の選手名ボードを楽しむ浜田雅功&掛布雅之

     掛布氏と同期入団の中谷賢平さんが経営する居酒屋KENPEI」を訪れ、最後に「阪神タイガース伝説のシーンAREの場所」を目指すことに。「伝説と言ったらAREでしょうね」「やっぱりAREですかね」と2人ともピンと来た様子で、到着したのは、聖地・阪神甲子園球場

     1985年バックスクリーン3連発」の舞台で、掛布氏は今まで見たことがないという、自分が放ったバックスクリーン側からの「甲子園の景色」を見てみたいと希望する。バックスクリーンにつながる通路の両脇には、歴代の始球式を務めたゲストサインボールや、85年の選手名の掲示板など、レアなグッズが飾られている。

     そして掛布氏がついに人生初のバックスクリーンへ。グラウンドでは選手が練習中で、窓から甲子園の景色を一望し、感慨ひとしお。さらにスタッフから「バックスクリーンでの記念撮影にピッタリな人呼んでるで!」と声がかかり、2人は「え!誰?」と戸惑う。まさかのレジェンドが登場し、滅多に見られないスリーショットでの記念撮影となる。

     そのほか、掛布氏が解説する「今シーズン優勝の原動力となった真のMVPプレーヤー」に浜田は興味津々。また、今だから語れる「バックスクリーン3連発」の裏話では、掛布氏だけバックスクリーンではなかった(?)など、歴史を覆す真実が明らかとなる。

    9日放送『ごぶごぶ』に出演する(左から)掛布雅之、レジェンド、浜田雅功(C)MBS


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    掛布雅之と20年ぶり再会…同期の元虎戦士 まさか浜田雅功のサプライズ登場に「え!」



     “ミスタータイガース掛布雅之氏が、9日放送のMBSテレビ『ごぶごぶ』(毎週土曜 後1:54 ※関西ローカル)に出演し、ダウンタウン浜田雅功阪神タイガースのAREスポット巡り後半戦を届ける。

    【写真】伝説のバックスクリーンで浜田雅功&掛布雅之&レジェンドの3ショット

     前回は、日本一タイガース推しの尼崎中央商店街や、佐藤輝明選手が昔から通う定食屋を楽しんだ。そして今回は「岡田監督行きつけ&掛布とAREな店」へ。掛布氏と同期入団の中谷賢平さんが経営する居酒屋KENPEI」を訪れる。

     中谷さんは若手時代に掛布氏と公私ともに常に一緒だったというが、最近は会えておらず、20年ぶりの再会。そんな中谷さんを喜ばせようと、掛布氏は「きょう友達を連れてきたんだけどいいかな?」と言い、内緒にしていた浜田が現れると、まさかの訪問客に中谷さんはびっくりで「え!すごいやん!」と大喜びする。

     店内には、岡田彰布監督のサインや入団直後の掛布氏とのレア写真が並ぶ。昔話に花が咲き、選手寮「虎風荘」での珍事件のエピソードには、浜田も「え!? それはスゴイですね~!」と驚がく。昭和プロ野球界のあまりにも豪快なエピソードをきっかけにロケは思わぬ展開となる。

    9日放送『ごぶごぶ』に出演する(左から)掛布雅之、浜田雅功(C)MBS


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    阪神・佐藤輝明は5番より3番?



     阪神・佐藤輝明内野手の今季20号2ランが「DID 大同工業 presents 阪神タイガース DIDワード」の年間大賞に選ばれ、ABCテレビ公式YouTube「虎バンチャンネル」で授賞式の様子が公開された。

     そこでプレゼンターを務めた阪神OBの掛布雅之氏は佐藤に打順3番を強く推していた。

     9月14日の巨人戦(甲子園)、1点リードの6回、佐藤の20号2ランはバックスクリーンに吸い込まれた。1年目から3年連続となる20号に到達。左打者で新人年から3年連続20発はプロ野球史上初の快挙となった。

     佐藤は昨年、一昨年は夏場から調子を落としていたが、今季は8月から好調に。掛布氏から「自分で変わったことはある?」と問われると、「少しずつ体力も付いてきていると思いますし、夏場以降にフォームがハマって、8月、9月と状態が良くなりました」と回答。バットを変えた影響を聞かれると、「バットバランスをちょっと変えて、それがうまくハマったかなと思います」と答えた。

     そこで掛布氏は、一番打ちやすい打順を聞きつつ「3番がいいんじゃないかなと思う」と指摘。「足のスピードや打席の多さ、佐藤選手の野球のリズムを考えると3番を打つのが一番らしさが出るんじゃないかなと。攻撃的な走塁もあるし、1回の表裏に絶対回ってくるでしょう?」と力説したのだ。スポーツライターが語る。

    「佐藤が今季任されていた打順はほぼ5番。昨年に主に務めた4番では2割5分程度で、約10試で入った3番でも同様の成績でした。今季ようやくハマった5番ですが、成長ぶりを考えれば再びの3番も面白いかもしれません」

     掛布の3番の勧めに、まんざらでもない様子だった佐藤。目標として「3番で本塁打30本以上、打率2割8分以上」も提示されていたが、来季はどんな活躍を見せてくれるのか。

    (鈴木十朗)

    アサ芸プラス


    (出典 news.nicovideo.jp)

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